シンガポールの日本人テニスコーチ

シンガポールにてテニスコーチをしています。 正しい動作で快適なプレーをしましょう! レッスン生募集中です。

年初の大会でU10 ベスト83月の大会でU10 3位その後はコロナで4月から6月はテニスもできず。後半はテニス再開9月の大会で準優勝年末にかけて3週連続で参戦しU10シングルスで 3位、準優勝、優勝 ...

速さが速さを作ったフォアハンド WTAならではですが 回転も使います。 高さを使って打点を狂わせたり 相手に下がってもらったり または ライジングで上手く処理されてしまう時もあり 無理してミスを誘えたり。基本的には深くへ打てば有利なショット 浅くなれば叩かれ ...

相手からの返球がスピンの量が少ないので 打点がずれにくく その分 少し大振りでもインパクトがずれませんバウンドも変化が少なくボールも水平に飛んできて かつスイングも平行気味に振れるのでボールスピードが速くなります。速さが速さを作ります。WTAでの平均的なフォ ...

男子では常識なんですが 薄グリップでのリーチ拡大最近は対応力が上がってきていますが コントロール力を上げれば 不用意に前に出てきている相手の横を抜くことも出来るようになると思います。 ...

バックハンド これは 共通で上手いというか 必修というか まあ問題が無いですね。シングルハンドでのスライスはまだ改善の余地がある選手はいますが両手でのスピンはほぼ問題なく出来ます。 ...

ケルバーはどんな高さでもボールを処理します。 少し下がって腰より低い所も多いですし 時にショートライジングで切り返します。 キーズは男子と同じように下がって守って 中に入って攻撃 まあ これが男子ではスタンダードな作戦だと思うのですが 女子の場合はライジング ...

ハレップ選手のサーブが前へ軸が折れている感じに対して キーズ選手は上へ伸びていってます。チブルコバ選手も上へ伸びています。男子の場合はこの時点でもっとラケットヘッドが走ってます。 ...

ムグルザ選手 今回は思ったようなプレーができなかったような感じです。けして どこが悪いという訳でもなく ちょっと運が無かった感じです。 ...

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